留置場

無職の日記

No.74 ごちそうさま

窮屈な日々。

都会で物や人ごみに押しつぶされているわけじゃない。辺境の田舎でインターネットと暮らしてる。

生きてるのが苦痛で仕方なくなることが増えた。このままではうつ病になりそうだ。早く寿命が来てほしい。

 

この苦痛の先に光があるなら、早く見せておくれよ。それが無理なら、一緒に未来を信じてくれる人が欲しい。

 

明日は晴れないかな。空を眺めて過ごしたい。そうでもしないと生きられない。