留置場

無職の日記

No.88 アイプリパラ26話

多分絶対に不可能なんだけど、プリパラは毎回1時間くらい観たいって思う。

 

ミーチルのようになりたいけど、なれないみちる。

でもだからって他の誰にも渡したくない希望。それを必死で守ってるみちるが好き。

 

ていうか、特別なイベントがなくてもエスコートって来るんだ。

思えばミーチルがパパラ宿でライブするのは久々か。

 

このインタビューめっちゃ良い↓

www.animatetimes.com

No.87 目隠し

憎しみをぶつけたくてたまらない。

でも、一歩踏み出す勇気がない。だから我慢をして、毎日イライラしながら生きる。

 

どうして勇気が出せないの?

それはこの目でしっかり見えるから。

この耳に音が聞こえるから。

この鼻で臭いを感じるから。

この手でちゃんと触れるから。

 

さあ、目隠しをしよう。

何も分からなくなっちゃえば、恐いものさえ、分からない。

 

究極の勇気を手に入れた今、

この憎しみを

No.86 アイプリパラ25話

旧キャラを一通り登場させ終えて、新世代組のお話へ本格的に移り始めた。ガァララの初台詞回でもあった。まだどんなキャラなのか全然分からないけど、ジャニスがとっても良いキャラだったから、ガァララも面白くなりそう。そしてパックは、カットによっては完全にマイメロのバクにしか見えない。

 

まさかチームを組む流れになるとは思わなかった。今作はソロかデュオばかりだと。

ゆいにのみちるはノンシュガー以上に混沌としてそう。

 

今回は全体的に説明みたいな回だったので、特に語ることなし。ただただ続きが楽しみ。

 

 

追記

語ることなしとか言ったけど、ゆいの夢パワー無双を忘れてた。ゆいが活躍するのは何気に誕生日回以来で、嬉しい。ゆいとタッキーは本当に良いコンビ。

新キャラの話は本当に面白い。

No.85 反吐が出る

反吐が出る。人生なんて糞だって気分に、誰しもなるだろうけれど、俺はこのブログぐらいしか吐き出す場所がないんで、またこういう憂さ晴らしの落書きのような文章を書く。

考えれば考えるほど、人生には意味がなくて。いつか何かが救ってくれると信じてやまなかった子供時代が無駄なものに思えて仕方ない。昔を思い出すと、他人を傷つけた記憶や傷つけられた記憶ばかりが蘇ってくる。と、こんなことを書いてたら死にたい気持ちになってきた。

糞過ぎてお話にもならない。

No.84 ユニコン

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エリザベスの再訪。また会えてよかった。

家族によると、なんだかボス猫のようなやつがいて、そいつにビビってるらしい。猫も大変だ。

 

あと地獄委員長が素敵だった。思ってた以上に。アイドルタイムカウントダウンした瞬間3Dライブを期待したのは俺だけじゃないはず。

Brand New Happinessやっぱ最高。

No.83 夜

エリザベスが来ない。

まだ来なくなって2日だが、まさかこんな気持ちになるとは思いもしなかった。

なんだかそわそわする。

2日前の昼に身体を撫でさせてくれて、それからすっかり情が沸いてしまった。あのとき、家に入れるのを躊躇してピシャリと戸を閉めたことを、何度も思い出してしまう。

No.82 エリザベス

猫のエリザベスに触ることが出来た。母曰くケツは掻いてほしいから触っていいらしい。初めて猫の毛並みを体感した。うろ覚えだけど、柔らかくて、無数の毛一本いっぽんの硬い感触もあるという感じ。また撫でたい。

 

今日分かったことは、引っかかれるのではないかという俺の恐怖心が、俺と猫の交流の邪魔をしているらしいこと。

猫が俺に触れようとする時、決まって爪を立ててくるのだが、俺は毎度それにビビってさっと退いてしまう。すると猫の方もびっくりして逃げてしまうのだ。こんなにも繊細で生き物的な触れ合いをしたのは、人生初かもしれない。彼と仲良くなりたければ、身体も脳みそも大きい俺の方がどっしり構える必要があると分かった。猫の目に写る俺の姿は、いつ戦闘モードに変形するか分からないアイアンジャイアントのようなものだろうと思った。

 

 

卑屈と謙遜は全然違って、卑屈な奴は自分の中で憎しみや恐怖心を次々正当化し、増大させていく。誰かから貰ったものを愛するか、それとも憎むか、その分かれ道に立った時に進む道を決めるのはたった一歩だけで、それだけで以後の人生が決まってしまうのは残酷だなと思う。大事なのは道を歩いていく力ではなくて、道を選ぶ力の方。それがないとゴミみたいな時間しか過ごせなくなる。

 

マジカルミライの中継見ようとしてたのに忘れてた。クソ。